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みらい海事法務事務所

 船舶検査、船舶登録・登記は当事務所にお任せください

海事代理士とは

  • 海事代理士とは、他人の委託により、国土交通省や都道府県等の行政機関に対して、船舶安全法、海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律、船員法、船舶職員及び小型船舶操縦者法などの海事関係諸法令の規定に基づく申請、届出、登記その他の手続きをし、又はこれらの手続きに関する書類の作成を業とする者をいいます
    ⇒国土交通省ホームページより

海事代理業務の範囲

  • 当事務所は札幌という港に接していない土地柄、プレジャーボート主体の「小型船舶に特化した業務」が中心です。従いまして船舶登録、船舶検査は日本小型船舶検査機構(JCI)で実施しますが、総トン数20トン以上の船舶の登録・登記につきましては船籍港を管轄する管海官庁もしくは登記所で行う必要があり、別途相談とさせて頂きます

定期航路事業及び不定期航路事業申請代行開始

  • 旅客船には、不特定多数のお客様を乗せて運航する事業「定期航路事業」と、お客様の都合に合わせて就航する「不定期航路事業」の2つがあります。この事業を開始するに当たりそれぞれの事業により許可制と届出制があり、管轄する運輸局に提出する必要があります。近年、依頼されるお客様も多くなってきていることもあり本格的に申請代行を開始することにしました。
 

TOPICS

  • 来年度(平成30年)からライフジャケット着用義務化
    • ライフジャケットの乗船全員着用が来年度(平成30年)から義務となります。小樽港マリーナでは「ライフジャケット着用推進モデルマリーナ」として、着用を推進しています。
     

NEWS新着情報

2018年07月12日
後日、航路事業のページを追加する予定です        
2015年12月25日
ホームページをスマートフォン対応にしました
2014年12月24日
北海道運輸局に海事代理士の登録をしました
2014年05月24日
札幌商工会議所に会員登録しました


     

バナースペース

〒063-0004
札幌市西区山の手4条3丁目3−13

TEL 011-676-7531
FAX 011-676-7532